5月に植えたさつまいもの苗がいよいよ収穫時期となりました。
土の中からさつまいもを掘り出し、その大きさに大歓声!
どの子も生き生きと活動することができました。
貴重な体験をさせていただいた、しかむら農園の皆様には心より感謝申し上げます。
5月に植えたさつまいもの苗がいよいよ収穫時期となりました。
土の中からさつまいもを掘り出し、その大きさに大歓声!
どの子も生き生きと活動することができました。
貴重な体験をさせていただいた、しかむら農園の皆様には心より感謝申し上げます。
志賀小では今年度「自分の思いや考えを表現できる児童の育成」を研究テーマにして学校研究を進めています。
その第1弾として、1年1組で算数の授業が行われました。
自分の考えをその理由、手立てなど明確にして、様々な方法でペアや全体にしっかりと伝えられるようにしたいと考えています。
「いっしょにあそぼう」という資料を用いて、「みんなが楽しく遊ぶために大切なこと」について、ロールプレイング(役割演技学習)や話し合いをしました。
子供たちからは、「相手の気持ちを考える」「勇気や思いやりの心をもって誘ってあげる」「みんなで相談する」などの意見が出ました。
これからも全ての学年において教育活動全般を通して人権教育を推進し、学校中がやさしさに溢れる志賀翔っ子の育成に努めてまいります。
1年生が秋を探しにフィットネス21パークに行ってきました。
どの子もたくさんの秋を見つけられたようです。
読書月間(10/13~11/7)にちなんで、図書委員が「本の神様」に扮するなど、クイズ形式で読書を推奨する発表をしてくれました。
ときがわ町の和紙工房「たにの」の方々にご指導をいただき、6年生が手漉き和紙作りの体験をしました。
完成した和紙はこのあと自分自身の卒業証書用紙となります。
読書月間が始まり、この日の読書集会では、大型紙芝居を使って読み聞かせボランティアの皆さんが読み聞かせをしてくださいました。
子供たちは楽しそうに聞きながら、お話の世界に引き込まれていました。
6月に植えた苗は立派に育ち、黄金色の稲穂となって頭(こうべ)を垂れていました。
多くの子供たちにとって初めての体験でしたが、実際に鎌を使って稲を刈る貴重な体験をさせていただくことができました。
しかむら農園の皆様には、子供たちに貴重な体験をさせていただき、心より感謝申し上げます。
4年生が利根大堰、行田浄水場、環境科学国際センターへ社会科見学に行ってきました。
利根大堰では、堰や利根川から水路を通って届けられる水の流れを勉強しました。
行田浄水場では、施設の見学や川の水をきれいにする実験をさせていただきました。
私たちの生活に必要な水はどこから来て、どのように私たちのところへ届けられるのかについてしっかり学ぶことができました。
また、環境科学国際センターでは、地球温暖化やごみ問題、水質保全など、私たちの生活と環境との関わりについて、展示や体験活動を通して理解を深めることができました。
下記をクリックするとHPへ https://www.pref.saitama.lg.jp/f2215/kyouikunohi/
下記をクリックするとHPへ https://www.pref.saitama.lg.jp/e2201/motto/motto.html
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